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グランキューブ大阪座席の見え方!1階・2階席の各ブロックはどう見える?

コンサートやライブのほか、会議や展示会などにも利用される多目的施設、『グランキューブ大阪』!

グランキューブ大阪のコンサートに行く方は、会場の座席表やステージの見え方が知りたいですよね。

そこで当記事では、

  • グランキューブ大阪の座席表
  • グランキューブ大阪の1階・2階席の各ブロックからの見え方

についてまとめました!

目次
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グランキューブ大阪の座席表・キャパ

まずはグランキューブ大阪の座席表を確認しましょう!

引用元:livewalker

グランキューブ大阪の最大収容人数(キャパ)は2,754人です。

主な座席の種類と席数・列数は以下のとおり。

1階席合計1,706席
Aブロック506席(全14列、AA~AO列)
Bブロック614席(全15列、BA~BP列)
Cブロック586席(全14列、CA~CO列)
2階席合計1,048席
Eブロック538席(全19列、EA~ET列)
Fブロック510席(全10列、FA~FK列)

グランキューブ大阪は1階席がA・B・Cブロック、2階席がE・Fブロックに分かれています。

各ブロック、前列から順にAA、AB、AC…というようにアルファベットで列順が記されているのが特徴的ですね。

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グランキューブ大阪の座席の見え方

グランキューブ大阪の各座席からのステージの見え方を座席別にまとめました。

総合的に1階席Aブロックが最も見やすく、アーティストの表情までバッチリ肉眼で見ることができるでしょう!

また、2階席Eブロックは、1階席Cブロックの後方よりも見え方が良いかもしれません。

グランキューブ大阪は縦長の会場なので、後方の席になるとステージからはかなり遠く感じそうです。

1階席Bブロックの後方あたりからは、双眼鏡などを準備しておくと安心ですね。

それでは、各座席からのステージの見え方を画像付きで確認しましょう!

1階席(A、B、Cブロック)の見え方

AブロックAK列(1階10列目センター)

AブロックAN列(1階12列目センター)

BブロックBN列(1階27列目右側)

CブロックCL列(1階最後列から4列目右端)

グランキューブ大阪の1階席Aブロックは、会場全体で最も見え方が良い席とされています!

しおり

前方端側の席からは少し見切れるかもしれませんが、センター付近の席からはステージがとてもクリアに見えます!

Bブロックは後方(BG列付近)から段々肉眼では見えにくくなるので、双眼鏡などを持っていくと良いでしょう。

Cブロックともなると基本的に肉眼では見えませんが、Bブロックとの間に広めの通路があるので視界は開けそうですね!

2階席(E、Fブロック)の見え方

EブロックEA列(2階最前列右端)

EブロックEG列(2階7列目右端)

FブロックFD列(2階23列目左側)

FブロックFK列(2階最後列左側)

グランキューブ大阪の2階席Eブロックは、前10列(EA~EK列)が1階席Cブロックに被るような形になります。

2階席は高さがある分、このあたりの席はCブロック後方よりも見え方が良いかもしれません。

しおり

2階席は地面の傾斜がかなり強いこともあり、前の人と被る心配もなさそうですね!

2階席Fブロックは双眼鏡などが必須になり、ステージからはかなり遠くなります。

ただ、地面の傾斜があるおかげで、最後列からもステージはキレイに見えるでしょう!

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グランキューブ大阪座席の見え方まとめ

この記事では、大阪府のコンサート会場『グランキューブ大阪』の座席表と座席からのステージの見え方をお伝えしました。

グランキューブ大阪の最大収容人数は2,754人です。

座席の種類は1階席・2階席があり、1階席はA・B・Cブロック、2階席はE・Fブロックに分かれています。

グランキューブ大阪の座席表はどのコンサートでも同じで、公演によって座席が変動するということはありません。

特に見え方が良い席は1階席Aブロックで、ステージやアーティストとの距離がとても近いと評判です!

また、2階席Eブロックも視界は良好ですが、ステージからは離れてしまうので、双眼鏡やオペラグラスの用意を忘れないようにしましょう。

グランキューブ大阪では、オーケストラコンサートからロックバンドのライブまで、様々な音楽イベントが開かれています。

今後グランキューブ大阪での公演に参加する際は、ぜひ当記事を参考にしてくださいね!

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