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Kアリーナ座席の見え方!レベル1・3・5・7からの見え方をそれぞれ紹介!

全席がステージ正面に配置されている音楽特化型アリーナ、『Kアリーナ横浜』!

Kアリーナのライブに行く方は、会場の座席表やステージの見え方が知りたいですよね。

そこで当記事では、

  • Kアリーナの座席表
  • Kアリーナのレベル1、3、5、7からの見え方

についてまとめました!

目次
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Kアリーナの座席表・キャパ

まずはKアリーナの座席表を確認しましょう!

引用元:Kアリーナ公式ホームページ

Kアリーナの最大収容人数(キャパ)は20,333人です。

主な座席の種類と席数・列数は以下のとおり。

レベル1(アリーナ席)約4,000席(全34列の場合が多い)
レベル3(ロアースタンド席)約5,000席(全29列の場合が多い)
レベル5(ミドルスタンド席・バルコニー席)約4,400~4,600席(全26列の場合が多い)
レベル7(アッパースタンド席)約6,000~6,400席(全28列の場合が多い)

レベル1が1階席、レベル3が1~3階席、レベル5が4~6階席、レベル7が7~9階席にあたります。

最も席数が少ないのはレベル1(アリーナ席)で、逆に最も席数が多いのはレベル7(アッパースタンド席)です。

最大収容人数が20,333人というのは、アリーナとしてはかなり大規模ですね!

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レベル1(アリーナ席)の座席表

Kアリーナのレベル1(アリーナ席)の座席表は、公演によって以下のようにパターン分けされます。

  • メインステージのみ
  • メイン+センターステージ
  • メイン+センターステージ+花道
  • メイン+センター+バックステージ

それでは、各パターンの座席表を見ていきましょう!

メインステージのみ

メイン+センターステージ

メイン+センターステージ+花道

メイン+センター+バックステージ

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Kアリーナの座席の見え方

Kアリーナの各座席からのステージの見え方を座席別にまとめました。

総合的に最も見え方が良い席は、レベル1やレベル3の前方席です。

レベル1前方席はアーティストとの距離の近さが、レベル3前方席は視界の広さが人気を集めていました!

レベル5やレベル7の席からはステージ全体を見渡すことができますが、かなり距離があるため高倍率の双眼鏡が必須になるでしょう。

それでは、各座席からのステージの見え方を画像付きで確認しましょう!

レベル1(アリーナ席)の見え方

5列目(実質3列目、前方右側)

9列目(前方やや右側)

20列目前後(真ん中右端)

38列目(後方ほぼセンター)

Kアリーナのレベル1(アリーナ席)は、前方だとアーティストの表情も肉眼で見ることができます

しおり

前方席はステージとかなり近くなるので、アーティストと目が合うなんてことも…!?

ただ、地面に傾斜や段差がついていないため、後方になるとやや見えにくくなるかもしれません。

センターステージやバックステージが設けられる場合は、後方の席でもアーティストを間近に感じることができそうです。

レベル3(ロアースタンド席)の見え方

7列目(前方右側)

17列目(真ん中右端)

23列目(やや後方センター)

27列目(後方左側)

Kアリーナのレベル3(ロアースタンド)は、後方でもステージが見やすいとかなり人気の席です! 

しおり

トロッコが来た場合は肉眼でも余裕で見ることができるようですね!

スタンド席は1列ごとに地面に段差がついているので、どの席でも前の人と被る心配がありません。

ただ、最前列でもアーティストの表情までは見えない可能性が高いため、双眼鏡を持参するべきでしょう。

レベル5(ミドルスタンド席・バルコニー席)の見え方

最前列右端

19列目付近(やや後方右側)

26列目(最後列左端)

バルコニー席

Kアリーナのレベル5(ミドルスタンド席・バルコニー席)は、列ごとの段差が高めなのでどの席でも視界は良好です。

「思ったよりも見やすい」という声が多く、最後列でもステージの見え方は良いとのこと!

センターブロックの前方3列がバルコニー席にあたりますが、この席はステージの真正面なので特に迫力満点ですね。

レベル3の端側の席よりも、レベル5の真ん中の席の方がステージを近くに感じられるかもしれません!

レベル7(アッパースタンド席)の見え方

3列目(前方右側)

6列目(前方左端)

後方左端

最後列右側

Kアリーナのレベル7(アッパースタンド)はかなりの高さがあるので、高所が苦手な方は注意してください!

しおり

レベル7の最後列は建物の9階にあたる高さなのだとか…。

レベル7はステージからの距離が遠いので双眼鏡が必須ですが、会場全体を視野に入れることができる席となっています。

最後列付近には以下の画像のようなミニモニターが設置されている箇所もあり、ステージの見にくさに対する配慮が感じられますね!

また、「Kアリーナは音響が良い」という意見も多いので、アーティストは見えづらくとも音楽自体は十分に楽しめそうです。

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Kアリーナの座席の見え方まとめ

この記事では、神奈川県のライブ会場『Kアリーナ横浜』の座席表と座席からのステージの見え方をお伝えしました。

Kアリーナの最大収容人数(キャパ)は20,333人です。

座席の種類はレベル1、3、5、7があり、レベル1が1階席(アリーナ席)、レベル3が1~3階席、レベル5が4~6階席、レベル7が7~9階席にあたります。

Kアリーナの座席表は公演によって変動がありますが、レベル1(アリーナ席)のステージ構成はメインステージ+センターステージになる場合が多いようです。

そのため、レベル1の座席はセンターステージを囲うように設置されるパターンがほとんどと言えそうですね。

特に見え方が良い席はレベル1やレベル3の前方席ですが、どの席でも迫力のある音楽を楽しめるでしょう!

ただ、レベル7はかなり高さがあるため、高倍率の双眼鏡が必須になってきます。

KアリーナではBE:FIRSTやTOMORROW X TOGETHERなど、国内外を問わず多数の人気アーティストのライブが開催されています。

今後Kアリーナでのライブに参戦する際は、ぜひ当記事を参考にしてくださいね!

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