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なんばグランド花月座席の見え方!1・2階や端の席からはどう見える?

吉本興業が運営する大阪府のお笑い専門劇場、『なんばグランド花月』!

なんばグランド花月の公演に行く方は、会場の座席表やステージの見え方が知りたいですよね。

そこで当記事では、

  • なんばグランド花月の座席表
  • なんばグランド花月の1階席・2階席・端の席の見え方

についてまとめました!

目次
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なんばグランド花月の座席表・キャパ

まずはなんばグランド花月の座席表を確認しましょう!

引用元:なんばグランド花月ホームページ

なんばグランド花月の最大収容人数(キャパ)は858人で、混雑時に補助椅子が設置された場合は約900人になります。

主な座席の種類と席数は以下のとおり。

1階席561席
2階席297席

1階席はA列~V列まであり(計21列)、V列以外は1番~27番の番号が割り振られています。

しおり

最後列のV列のみ4番~24番までなので、両端が3席ずつ少なくなっているということですね!

2階席はAA列~LL列まであり(計11列)、全列1番~27番の番号が割り振られています。

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なんばグランド花月の座席の見え方

なんばグランド花月の各座席からのステージの見え方を座席別にまとめました。

総合的に1階席中央付近の列が最も見やすく、出演者の表情などもバッチリ見えるでしょう。

2階席は距離的に出演者の表情までは見えない可能性が高いので、双眼鏡やオペラグラスを用意しておくと良いかも。

見え方が気になる端の席ですが、なんばグランド花月は割とコンパクトな劇場なので、端だからといってステージが見えにくいということはなさそうです。

それでは、各座席からのステージの見え方を画像付きで確認しましょう!

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1階席の見え方

C列(前から3列目)

N列(中央やや後方)

Q列(後ろから6列目)

なんばグランド花月の1階席は、中央付近の列(F~P列付近)が特に見やすいと評判です。

このあたりの席は、出演者の細かい動きや表情などもしっかり見えるのが嬉しいポイントですね!

前方の席はステージとかなり近いですが、出演者の顔を見ようとすると見上げる形になるので首に負担がかかるかもしれません。

また、1階席は地面の傾斜が緩やかなので、後方の席になると前の人と被ってしまう可能性があることには注意が必要です。

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2階席の見え方

AA列(最前列)

CC列(前から3列目)

JJ列(後ろから3列目)

なんばグランド花月の2階席は、ステージ全体が見渡せることで人気です!

さすがに出演者の表情までは見えませんが、お笑いの鑑賞としては十分でしょう。

表情も見たい!という方は双眼鏡やオペラグラスを持参しておくと良さそうです。

前方はもちろん、後方の席でも比較的ステージが見やすいのはありがたいですね!

端の席の見え方

なんばグランド花月の端の席からの見え方を、1階席・2階席それぞれ紹介します。

1階最前列右端

1階前方左端

1階真ん中左端

2階最前列左端

2階前方右端

なんばグランド花月はそこまで広い劇場ではないので、端の席でも問題なく鑑賞することができそうですね!

ただ、1階席前方はステージにかなり近く、出演者の立ち位置によっては少し中央側に向き直る必要があるかもしれません。

2階席になるとステージとの距離も離れるので、その分ステージ全体が見渡せるようになるでしょう。

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なんばグランド花月座席の見え方まとめ

この記事では、大阪府のお笑い劇場『なんばグランド花月』の座席表と座席からのステージの見え方をお伝えしました。

なんばグランド花月の最大収容人数は858人で、補助椅子が設置された場合は約900人です。

座席の種類は1階席・2階席があり、1階席は561席、2階席は297席となっています。

なんばグランド花月の座席表はどの公演でも同じで、公演によって座席が変動するということはありません。

特に見え方が良い席は1階席中央付近で、肉眼でも出演者の表情が見えるほどです!

また、2階席は地面の段差がしっかりついているので、1階席後方よりも見やすいかもしれません。

なんばグランド花月では、漫才・落語・新喜劇などのお笑いイベントが年中無休で開かれています。

今後なんばグランド花月で公演を鑑賞する際は、ぜひ当記事を参考にしてくださいね!

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